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採用情報 RECRUIT

04 インタビュー

なくてはならない大切な「場所」へ

営業統括本部 モバイル通信事業課 課長 森本 真紀子

私が入社したきっかけは、ただなんとなく・・・
という軽い気持ちからでした。
・・・10年経った今、なくてはならない私の大切な場所となりました。 

常に何か新しいことに挑戦させてくれて失敗もさせてくれる、飽きっぽい私ですが、とても刺激的な毎日を過ごさせてもらっています。
接客業の中でも私たちの仕事は販売だけでなく、管理や教育など、総合的なスキルを身につけることができます。
営業マンとしてバリバリ働く男性はもちろん、女性の活躍の場も広く、私も九州だけでなく関東や中国でも経験させてもらい、若いうちからたくさんチャンスを与えてもらいました。
入社当時は21歳で右も左もわかりませんでしたが、ここだから今の自分があると強く感じています。

一番の自慢は社員がとても仲が良いところです。
社員全員がひとつの大家族のような会社で、辛いときは一緒に悩み、嬉しいときは一緒に喜びを分かち合える、そんな場所が職場だなんてとても素敵だと思いませんか?
休日もみんなで集まってどこかに出かけてしまう仲の良さは、よく友人に驚かれたりします。
常に前を向いて走ることができて、転びそうになったら誰かが肩を貸してくれて、立ち止まりそうになったら誰かが背中を押してくれる・・・。
そんな「仲間」の存在が、パワーの源であり日常をキラキラさせてくれます。

マネージャー職は、部下の人生に大きく影響を与える大事な仕事。それと同時に会社の未来にも大きく影響を与えます。
私が先輩や上司からもらってきた「言葉」や「考え」を、この先の子たちに伝えていくことが使命であり、先代への恩返しだと思っています。
そうやってみんなの想いを繋いで、社員一人一人が成長していく姿を見ることがとても楽しくやり甲斐を感じます。
家族と思える「仲間」が増えて共に成長できるなんて、楽しいに決まってますよね。
そしてこの会社をもっと大きく成長していきたいなって、いつも思っています。

「欠かせない人材」を目指して

ソフトバンク天神地下街 アドバイザー 萩本 克秀

元々人と関わるのが好きで、自分の一番の武器であるコミュニケーション力で勝負できる世界を求め、この業界を選びました。
「自分の力で会社を大きくしたい」その想いのもと、どうせやるなら頂点を目指す。その方がやり甲斐も頑張り甲斐もありますからね。
毎日の接客の中で自分の力を試し磨いている日々ですが、日に日に成長を感じることができ、常に次のステップへ向けて毎日頑張っています。

お客様のニーズをしっかりお聞きし、私が提案したプランや商材が、そのニーズにマッチして契約いただけた時は、やはり喜びと楽しさを感じますね。
なりより私はお客様に愛される会社を目指すためにお客様により近い立ち位置で接客をするようにしています。何事も仲良くなること、これは非常に大事ですね。
私達の会社は上司と部下が仲良くなんでも言い合えるので、自分の意見をすごく聞いてくれたり、取り入れたりしてくれるのでとても働きやすいです。
現場に出るまでは社内研修もあり、きちんと準備を整えて現場に出ることができるのですごく助かりました。この会社でいずれは自分が中心となり「会社にとって欠かせない人材」になることが、現在の私の目標です。